少女漫画界のレジェンド新條まゆ先生のマンガが色々とスゴイ…!

スポンサーリンク

こんにちは、うららかです!

少女漫画の世界は時代とともに、様々な変貌をとげています。
昔なら目の中のキラキラ度合いがすごかったり、食パン加えて人とぶつかったり…!!

そんな中でも常にインパクトを与えてくれるのが、まゆたんこと、新條まゆ先生★

情報源: ありのまま新條まゆ(@shinjomayu)さん | Twitter

すごい可愛い方ですねヽ(=´▽`=)ノ

今回はそんなレジェンド新條まゆ先生を振り返ってみようと思います♪

新條まゆ先生代表作:快感・フレーズ

ごくごく普通の女子高生・愛音。ノリで作詞したのが、超人気バンド、ルシファーのヴォーカル・咲に使われていて―!!(な、なんだってー)
愛音の才能を見抜いた咲也は、ルシファーの詞、それもHな詞を書くように愛音に迫る―。

  • 人物:作詞の才能がある押しに弱い女子(愛音)×ワガママで嫉妬深い人気バンドのヴォーカル(咲也)
  • 完結:全17巻
  • 傾向:芸能人と恋、エロ度高め、嫉妬にワガママ、芸能界のお仕事
おすすめポイント!
まゆたん作品の中でもエロ度はお高めです。寧ろエロくて有名になったという部分も!この作品で確固たる地位を確立していったまゆたん!
男性陣の手を出すスピードの速さと、嫉妬した女子たちの嫌がらせは見応えあり!
個人的には15巻からラストにかけての盛り上がりはおすすめ♪
アナウンサーの田中みな実さんもハマったそうです!

 

常に少女漫画の話題の中心にいる:覇王・愛人

女子高生・来実(くるみ)は、アルバイトの帰り道で、こめかみに龍のアザを持つ謎の男・黒龍(ハクロン)に突然キスをされてしまう。何者かに追われ、傷を負っていた黒龍を放っておけない来実は手当てをして、黒龍に淡い恋心を抱くが―。(なぜだ)

    • 人物:困っている人を助けたくなる(来実)×香港マフィアのボス・ドS(黒龍)
    • 完結:全9巻
    • 傾向:香港が舞台、銃撃戦多い(怖くない)、キレイな顔がいっぱい、エロ度高め


情報源: 少女漫画の頭がおかしいシーンまとめ【画像】

おすすめポイント!
上の画像にある通り、色々ネタが話題になった作品☆
アングルがおかしくなってやがるぜ!!
それでも話はファンタジー要素がちょっと入っていて時にシリアス時にエロく時に面白くみれます♪♪

 

↑ちなみにこの作品辺はまゆたんエロ作品時代!
今は本人の意向でこの後エロは控えめになっていきます!
(と、いいつつBL出したりしているのでそういう時期もあったという風に捉えるべき…?)

 

ドラマCDが激売れした:愛を歌うより俺に溺れろ!

女子校の王子(女)が男子校の姫(男)に恋をした!?
水樹は王子扱いされる、美少年ちっくな女の子
そんな水樹の前に、男子校で「姫」扱いされる秋羅(あきら)という男の子が現れた!
女の子よりかわいくて、どの男より攻め攻めな最強俺様男子秋羅に、水樹はオンナにされてゆく―!

  • 人物:美少年に見えて、純情な女の子(水樹)×可愛い顔してドS(秋羅)
  • 完結:全5巻
  • 傾向:男女逆転ラブコメ、女子と男子がわかりにくい!、水樹(女)モテる、バンド
おすすめポイント!
先程までの流れとちがって、純情なラブコメ、コメディ寄り☆
最初は男と女がややこしすぎた…!けど、水樹ちゃんは結構なオトメ。
当時人気だったガンダムSEEDを参考にした?キャラ(名前)が話題を呼んで、ドラマCDが激売れしたのです☆

スポンサーリンク

よかったらシェアしてください♪